2015年06月 のアーカイブ

2015年6月29日 22時22分42秒 (Mon)

再会許可

再会許可画像 約2年半前、外国へ嫁いていく友と突然連絡が取れなくなった☆

行く直前の最後から2通目のメールの返事は帰ってきたが、その後のメールの返事はなかった。


行ったしまった数ヶ月後、Linnは鷹匠門下生入門の報告をしようと、近況報告メールを出した。

しかし、いつまで経っても、返事は帰ってこなかった。

メールサーバーの問題で、メールが届いていないのか、あえて返事がないのかはわからないが。

ま〜・・・、いいっか。


その後、友の帰国は数回あったが、毎回、鷹関係でLinnの都合がつかない。

会いたくないわけではないが、なんとなく連絡メールを出す気にもなれなかった。

それまでは、年に2〜3回は会っていたのに。


たぶん、今はLinnが自分一人でやらなくちゃいけない時期なんだろう。

機が熟せば、また会えるようになるだろう。

漠然と、そんな気がしていた。


今年に入り、春頃、友はまた、日本に帰ってきた。

今回も会えないのかな〜と思いつつも、Linnは特に気にもしなかった。


Linnのあっぱれさん卒試合格の数日後、ひょんなことで、友と連絡が取れ会えることになった。


2年半ぶりの再会にドキドキしながら、彼女を訪ねた。

会った瞬間、お互い、

(外見は)変わらないね〜♪


彼女がお茶を入れてくれている時に、Linnは告白をした。

実は、何度かメールを出したけど、返事がないから、上でブロックされていたのかな〜?

前にも、同じようなことがあったからそうなのかも、と。

すると、ヒーラーでもある友は、

メール?
一回も来てないよ?

実はね、私も、どうしている?メールを出そうとしたけど、その瞬間にスピリットに目の前を遮断されたの。

今はLinnに近づくな、と言われたから、メールを出すのを控えていたの、と。


やっぱり、そうなんだね〜!!!


それから、Linnは友と会わなかったこの2年半の出来事を話した。

鷹のこと、あっぱれさんのこと。


案の定、あっぱれさん卒試合格が、友との再会許可に繋がったらしい。

そして、友との連絡を遮断していたスピリットは、鷹、だった。


友は、完全変態を遂げたLinnの外側はそれほど変わらないが、エネルギーがまるで別人になったことを祝福してくれた。


次の再会が、と〜っても楽しみ☆


2015年6月23日 20時44分45秒 (Tue)

実際

実際画像 今回のあっぱれさん試験は、落第点☆

この感情のメンテナンスの仕方は、Linnの心の師匠の試験では赤点。

というか、お話にならない。


師匠の教えは、少しでも湧いてきた感情を早い段階で意識的に繊細に感じ取り、その時点で対処する。

それをわかっていて、噴火するまでほっておいたLinn。


言い訳を言うと、1年半前にはすでに自分の感情には気付いていたが、様々なシガラミがあるため、ついつい昔ながらのやり方をしてしまった。


自分の感情をなだめすかし、蓋をした。


・・・、

はあ〜・・・

我ながらアホやなあ。

他に対してはできているのに。

それだけに、初めて見るあっぱれさんに対しては余裕がなかったのだ。


今後繰り返さないよう、再度確認。

そして、自身の思い上がりに要注意☆

2015年6月22日 20時55分15秒 (Mon)

卒論☆再提出

卒論☆再提出画像 Linnの中でまだ少しだけ燻っていたマグマは突然、噴出した☆
(卒試で引っかかっていたことね)

それに便乗し、今まで、

まっ、いいか〜、

とか、

しょうがないなぁ〜、

と処理してきた想いを全部乗せて、大きくひと声、

むかつくんじゃ〜〜〜!!!

と叫んでみた。


その後は、一瞬にしてブレイカーが落ちたような静けさが訪れた。


Linnの崩壊した本丸に纏わりつき生き残っていた寄生樹は、噴出したマグマにより、完全に燃え去った。

そして、Linnのエネルギーの通りがさらに良くなった、ような気がする。


・・・、

いい人ぶっている場合じゃなかった。

大人の対応をしている場合じゃなかった。

自分では処理できていたつもりが、全然できていなかった事を再認識させられた。

そして、全てを処理できないと、また、いずれ反乱を起こすのだ。

・・・、

初心に戻ろう。


はい、卒論再提出☆



2015年6月19日 1時49分55秒 (Fri)

卒論

卒論画像 先日、再びあっぱれさんについて語る機会があった☆

それをきっかけに、さらに、Linnは自分自身の中を掘り下げてみた。

なぜ、そこまであっぱれさんに対して不快な気持ちになったのか。


「本丸崩壊す!?」にも書いてあった通り、あっぱれさんと出会った当初、Linnは自分を試してみようと考えた。

外壁がなくなったために、身近でLinnを困らせる存在は全くいなくなったのだ。


しかし、Linnの思い上がりにより、相手の力量を大きく見誤った。

今まで誰もが入ってこなかったところに、ずんずんと、お構いなしに入ってきた。

例えるならば、初対面でいきなり土足で寝室まで侵入された気分だった。


あっぱれさんに関しては全てが初めての体験。

いろんな意味で脅威を感じていた。


・・・。

そうか、Linnは「脅威」を感じていたのか〜。

どう逆立ちをしたって、あっぱれさんには敵わないのだ。

これが、一番認めたくなかったことだったんだな。


それを認めた2日後に、約2年ぶりにあっぱれさんと一緒になった。

しかも、ほんの数時間前に、久しぶりに重なってもいいかな、と口に出して言ったばかり。


予定は2週間後だったが、抜き打ちで卒業試験を受けさせられた。

結果は・・・、

まだ少し引っかかるところはあったものの、一応及第点は取れた、と思う。


今回の記事は、卒業試験の後の卒論(順番逆だけど)、とする。

後は、卒業証書をもらうだけ。


Linn、おめでと〜☆

2015年6月15日 22時00分51秒 (Mon)

さてさて

さてさて画像 最近、また一つ大人になったLinn☆


めんどくさくなったことを、さらに一つ、削除した♪


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